【ニューヨーク時事】米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は17日、韓国・現代自動車と傘下の起亜自動車が米国やカナダで販売した一部車種のエアバッグに関する調査を始めたと発表した。

 正面衝突時にエアバッグが開かない事故がこれまでに6件発生し、4人が死亡、6人が負傷したという。

 対象となるのは、現代の2011年型「ソナタ」と起亜の12、13年型「フォルテ」の計42万5000台。いずれも米ZF―TRWオートモーティブ社製のエアバッグ制御装置を搭載している。NHTSAは、同種装置を搭載した他メーカーの車についても調べる方針。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000007-jij-n_ame

みんなの意見


名無しさん
タカタ製じゃないのか。
今回のエアバックはアメリカ製だけど、
どういう対応になるかな?

オーベルシュタイン軍務尚書
エアバックそのものではなく、作動させるシステムに問題があったのかもね。

名無しさん
前から言われてたことだよね。アメリカの訴訟は怖いからなぁ。まどまだ広がるかもね。御愁傷様。

影武者野々村竜太郎
なんでわざわざそんなメーカーを選ぶのだろう

ace
韓の品質はそんなもんだと思うが?
運が良ければ開く時もあるらしいですよ

リア充なんて、この世から絶滅しちゃえ!!
アメリカ製品の場合お咎めなし!
これが米国政府の対応です。

名無しさん
雨漏り、燃費、何かと訴訟されるね

GetoutK0rea
取り付ける車のメーカー側のミスだと思う。

名無しさん
乗車中の人達が衝撃を吸収してエアーバックを守るの?

名無しさん
タカタのエアーバッグで、アメリカに保証だのバッシング受けたよね。さぁどうするのかな?

名無しさん
どうなるか見ものやな

名無しさん
トランプ一族をゴートゥーヘヴン

名無しさん
安全装備メーカーはなかなか経営リスクが高いね

J
取り付け方がダメなんでしょう。

名無しさん
亡くなった方は大変気の毒でした。選択を間違えましたね。
さて、連中がどういう嘘を並べ立てて責任回避しようとするのかが見どころですね。

名無しさん
確実に『エアバックのせいだ!』って言うと思う。

反日国と最終的な断交希望!
あれっ?全米顧客満足度でレクサスをおさえて首位じゃなかったっけ?
なんだ、その程度か!!
あれもでっち上げだろう!

残り火
今のエアバック設計ミスだろう ハンドル真ん前じゃ間に合わないでしょう もっと前 ボンネット前面だろう ヘッドライト中央が良い 研究すべきだ

名無しさん
これから彼(か)の国のロビー活動が盛んなるな。公聴会で恥を知れとは言われたくないだろう。このまま行けば巨額の制裁金が待っている。折しもトランプ大統領の貿易不均衡是正キャンペーンが始まったばかり。

NORAnekoNOpuss
大量リコールになる?
強欲労組も居るのに大変ですね。

名無しさん
ソナタ。。。

名無しさん
なんだ、いつものことか\(^-^)/

名無しさん
韓バッシング楽しいね。ち

わりすと
エアバックが開くのもオプションだったのか?

名無しさん
タカタの技術を導入(盗み出した)したからとか、
責任転嫁しそうな気が・・・

名無しさん
雨漏りに運転中の突然のハンドルロックに続き、今度はエアバック?wまあ所詮韓国車やしなw

モスコミュール大盛り
開かないのが標準装備だからねw

yu_la_ri_n
こんな国のメーカーの車を買うこと自体が自殺行為。

名無しさん
やっちまったな

名無しさん
タカタは見るも無惨にブチのめされた、米国メーカーはどの様な結果に成るのか、見ものだね。

名無しさん
タカタは見るも無惨にブチのめされた、米国メーカーはどの様な結果に成るのか、見ものだね。

名無しさん
韓国車なんか普通の事故でも被害が凄そう。

azxc1372
TRWか・・? 結構大手のメーカーだからアメリカの自動車メーカーも使ってそうだな・・なんで韓国車だけなんだろう・・?

名無しさん
>いずれも米ZF―TRWオートモーティブ社製のエアバッグ制御装置を
>搭載している。
タカタ製のアメリカ産のエアバッグが問題だった。
要はアメリカ製造業の劣化の問題です。

名無しさん
アメリカ訴訟は桁違いだから、ヤバイね。
世界の現代なのにね、皮肉です。

名無しさん
都合のいい、訴えするのがアメリカ。

旭日旗よ永遠に
現代と起亜ですから・・・

名無しさん
韓で勝手にいじって装着してこの有様とか。

ショーン・圭・サショウ師匠
エアバックじゃなくて車の問題だよ。
莫大な保障と懲罰的賠償金を払って会社は終わりw

文句も言うが口も出す?
タカタ?
司法取引解決したわな
またか?
韓国企業なら会社つぶれるぞ
米国で商売するのは避けた方が良い
賠償や罰金、弁護士の好き放題