「2018年5月」の記事一覧

日大アメフト 内田前監督、作戦会議で「反則してでも潰せ」

アメリカンフットボール 内田正人監督 日本大学

日本大学アメリカンフットボール部の悪質なタックル問題で、内田前監督が問題の試合の直前に反則をした選手だけでなく、ほかの選手も集めた作戦会議で、「反則してでも相手のクオーターバックを潰してこい」と指示していたことが新たにわ・・・

渋谷NHK関連社員切りつけ 容疑で韓国籍の男を逮捕 「無責任な報道をするメディアへのメッセージだ」

テロ 在日韓国人 訪日韓国人観光客

東京都渋谷区のNHK放送センター近くの路上で今月18日、男性が刃物で切りつけられて首を負傷した事件で、警視庁捜査1課は30日、事件に関与した疑いが強まったとして、殺人未遂容疑で、韓国籍の住所・職業不詳、李宰弦(リ・ジェヒ・・・

米国の韓半島専門家30人全員「完全非核化の可能性ない」

国連安保理 日米韓協力 核兵器廃絶 核実験 水爆実験

板門店(パンムンジョム)やシンガポールなどで米朝首脳会談を成功させるための多角的な交渉が進められている中で、米国内の韓半島(朝鮮半島)専門家は「交渉しても北朝鮮の完全な非核化を達成することは難しい」という意見を出している・・・

北の“瀬取り”に関与濃厚も・・・まるで隠ぺい?韓国政府の態度 石油の洋上密輸の実態

原油禁輸 国連安保理 対北朝鮮制裁決議

北朝鮮の完全な非核化を実現するためには、洋上で船から船へと積み荷を移す「瀬取り」による石油の入手を徹底的に規制することが有効である。 朝鮮人民軍の訓練もままならず・・・“燃料調達”が金正恩体制存続のカギ 国連安全保障理事・・・

南海トラフ地震の兆候あれば、市町村9割が避難喚起検討

南海トラフ地震 地震 災害 事件  事故 話題のニュース

今後30年間で70~80%の確率で起きるとされる「南海トラフ地震」。朝日新聞社は、被害が想定される14都県計139市町村に、地震発生の恐れが高まれば気象庁が発表する臨時情報への対応をアンケートした。発表されてもいつ地震が・・・

キムタク&静香の次女 モデルデビューにエル・ジャポン編集部「89年の日本版創刊以来最大の反響」

話題のニュース

 木村拓哉(45)工藤静香(48)夫妻の次女、(コウキ、15)のモデルデビューをスポニチ本紙が報じた28日、表紙に起用したファッション誌「エル・ジャポン」編集部には問い合わせ電話が終日殺到。「他の仕事がまったく手につかな・・・

トランプ氏 朝米会談成功なら大規模な経済協力表明=韓国大統領府

アメリカ トランプ大統領 金正恩朝鮮労働党委員長 韓国大統領府(青瓦台)

【ソウル聯合ニュース】韓国の青瓦台(大統領府)高官は27日、記者団に対し、トランプ米大統領が朝米(米朝)首脳会談が成功する場合、北朝鮮との大規模な経済協力を行う意思を韓米首脳会談などで数回にわたって表明したと伝えた。  ・・・

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