■質問しただけでブラックリスト入り! 

 友美さんを愕然とさせる“第二の事件”が勃発したのは、昨年の春だった。

 子どもは無事に新天地で2歳を迎え、地元保育園に通うようになっていた。都会の待機児童問題などどこ吹く風。
地方の保育園は、希望者はほぼ「全入」。それもまた田舎暮らしならではの良さとも感じた矢先のことだった。

 保護者会の役員を引き受けることになった友美さんにさっそく、仕事がまわってきた。
春の親子遠足の運営である。バス4台に親子と先生が乗って、広い公園へ1日かけて遊びにいくのだ。
そのバスの乗車割り当て表を眺めていた友美さんは、あれっと思う。

本来、1号車に乗るべき園児の親御さんがなぜか、4号車に集められている─―。
保護者会の執行役員らが全員そろって1号車に集中している─―。

 気づいたその晩、保護者会長に電話をしてその主旨を告げたが、それが保護者会長ら執行役員の逆鱗に触れたのだった。

 友美さんの意見は汲まれることはなかったが、親子遠足が無事に終わってほどなく、友美さんに「物申す」などと称して、
会長とその側用人らしき執行役員の保護者が友美さんに「呼び出し」をかけたのだった。

 いずれも集落生まれの集落育ち。当然、旦那も地元集落の若い衆である。

 彼らは呼び出す直前、友美さんの夫の職業をあちらこちらで訊ねて回っていた。
地方では役所、農協、警察署が「三大産業」であり、さらに言えば「官軍」。
その他は“賊軍”さながら。夫の職業が「官軍」であれば、その女房をとっちめることは、日頃の商売や生活にも差し障ってくるのだ。
女房の格は亭主の商売で決まってくると言わんばかりである。

 友美さんの夫はITエンジニア。横文字の商売であることを確認したうえで「この集落では差し障らねえな」とでも踏んだのだろう。
周辺を巻き込んでの騒々しい“身辺調査”を終えた執行役員らは友美さんを呼び出した末、結果、次のような実態を暴露するに至った。

 地元保護者会では代々、陰に陽に保護者の「ブラックリスト」なるものを引き継ぎ、そこでは「厄介者」と呼ばれる夫婦が申し送りされていたのだ。

 その「厄介者」がどれほど厄介かと聞かされた友美さんは仰天した。

 「厄介者とされている人たちは、決していわゆるモンスターペアレンツとかクレーマーとはまったく違う、ごくごく一般的で常識的な人たちなんです。
保護者会なんかで、手をあげて質問したり発言したりすると、一律『厄介者』と認定していくんです。
田舎の集落は極めて狭いですから、保育園の面々がそのまま、小学校、中学校、場合によっては高校までそのまんま行きます。
ブラックリストだ、厄介者だなんていわれた家庭は、ずっとそうして敬して遠ざけられるんです。実態は村八分です」
陰口で済むならば、まだましかもしれない。

 友美さんが、この親子遠足で気づいた、本来1号車に乗るべき親御さんらがなぜか4号車に集められていた件。
それは皆、執行役員らがいうところの「厄介者」であったから驚かされた。

 そんな露骨な差別を……。開いた口がふさがらなかった。

■洗濯物の内容まで、生活のすべてを見られている

 集落は夏祭りの準備に消防団の集まりと、夏場にかけて参加強制の作業が目白押しだ。
仮に組や区などの町内会に入れたとて、仕事を理由に毎月の定例会などに参加できないと、1回の欠席当たり数千円の「罰金」を払わされる。

 友美さんの友人で、やはり東京から集落に移住してきた30代の和子さんなどは、夏祭りでは地元婦人らの、まるでパシリである。
やれ飲み物を買ってこい、あれ運べ、これ運べの傍らで、地元婦人らは手ぶらで悠々の光景を嫌というほど見てきた。

 「まるで、時代遅れのスケバングループ?  ですか」と、友美さんはそう爆笑する。

 「でもね、あたしもあのまま集落にいたら、今はこうして笑い話なんかにはできないですよ。だって、地域の掟に背いたら、それこそ村八分でしょう。
それがリアルな場所では反抗なんかできないですよ、こわくて」

 もちろん、都会のPTAにもイジメはあるし、気の合わない保護者同士の嫌がらせだってさんざんある。
でも、田舎、こと集落は都会と違って逃げ場がない。上下関係、優越意識にそれこそ死ぬまで従わされかねない。
それが怖いから、若い世代にも強力な同調圧力をもたらすのだ。

 友美さんに笑顔が戻ったのにはワケがある。

 集落で数々の恐怖体験をした末に、友美さんはやはり移住者夫婦の紹介で、わずかな距離にある、移住者が多い別荘地域に転住したのだ。
そこには大阪や東京から来て子育て、田舎暮らしを満喫する多くの移住者が集まって住んでいる。

 ゴミ出しはもちろん大丈夫だし、なにより「もの申す」などと称して人気の少ない神社の境内や公園に呼び出されることもなく、
「厄介者」などという時代錯誤の暗い表現などとも無縁の新天地だ。

 「ほんとに転住してよかった」と、友美さんはいう。

 「古民家にいるときは、今日は洗濯物が干してあったな、今日は少なかったなとか、縁側に干してある洗濯物の内容から量まで、
集落の皆が皆、そんなのを全部見てて、見てても黙ってればいいのに、それをまた全部、会うたびに言葉に出すんですよ。車があれば、
なんで晴れてるのに家にいる、車がなければ、どこに行ってたって。
誰かの親が遊びにくれば、菓子折を持って行くふりして、どんな親か様子を見てこい、ですからね。
都会暮らしを経験した人が、そんな習慣のなかで生きるのは大変なストレスだと思いますよ」

そんな実態を、役所の移住担当者はおろか、田舎暮らしの本や、テレビの移住番組なんかでは教えてくれない。

 「よかったですよ、集落を出て。だって子どもが大きくなると、組に入ってない家の子どもはお祭りにも参加できないんですから。
お祭りは組のものだから。ゴミと一緒ですよ」

 不都合な真実は決して教えない、移住礼賛、田舎暮らし礼賛とは、いかに罪深いものだろうか。

■集落移住にはもう懲り懲り

 友美さんは今、ようやく集落の目を気にせず、別荘地のなかで東京や大阪からの、さらに地元出身でありながら、
やはり集落暮らしは耐えられないと別荘地域へと転住してきた同世代の友人夫婦らと、週末は楽しく、心豊かな日々を過ごしている。

 そこには、因習悪弊とは無縁の、心から望んだ田舎暮らしの開放的な空気が満ちているという。

 友美さんの転住先では、夕方にはフクロウが鳴き始める。そんな声を聞きながら、バルコニーで野菜を調理しご主人と缶ビールを開ける。
夜は隣家を気にすることなく月明かりに浮かぶ、南アルプスから富士山へと連なる稜線を眼下にハンモックに揺られる。明日への気力が漲る瞬間だという。

 これこそが、都会で夢描いていた田舎暮らし、であろう。今はただ、田舎暮らしを考えたかつての瞬間に、
もっと早く「不都合な真実」を教えてもらえていれば、と思うだけだ。田舎暮らしが一大ビジネスになってしまっている今、
それは誰も教えてくれない。自分自身でもがいた末に理想の田舎暮らしを得た友美さんは今、こう考えている。

 「もう少ししたら、近くにもう一軒買って、都会の両親を呼び寄せてもいいかな」

 もちろん、集落移住にはもう懲り懲りだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00228325-toyo-soci&p=4

みんなの意見


名無しさん
そら田舎はそんなもんよ。だから廃れる

名無しさん
時代は変わっても地縁のないところでの生活を甘く見ない方がいい。
特殊な例があげられているが、こうでなくてもけっこうな覚悟が必要
と思う。

名無しさん
地方都市ぐらいがいいと思うよ。
こんなところばかりじゃないとは思うけど、
それでもこんな田舎はまだまだあるだろうし、は年をとればどんどん暮らしにくくなるし。

名無しさん
山村はやめた方がいい。
地方都市の外れぐらいでも田舎は満喫出来ます。

名無しさん
田舎の集落はほんとにこうだね
うちの実家もそう
どこんちの事情も全部知ってる

名無しさん
若い年齢なら田舎いいと思うかもしれないけど歳を取ればある程度公共交通機関が発達してないと移動に不便。
個人的に田舎に魅力を感じない。

名無しさん
田舎に夢は見ない方がいい(笑)
そんなにいいならあちこち廃れるわけないもん(笑)

名無しさん
あるでしょうね。田舎暮らし憧れるけど都会に慣れた自分はいけない。なにかあってもすぐに見てくれる病院や、コンビニ、子供は遊ばせるとこも多いし。
定年したら田舎にいくんじゃなくて長生きしたいなら都会に住んだほうがいいよ。今はヘルパーだってすぐ来てくれるしね。

janjan
地方都市の中心地くらいが丁度いいと思います。

they’redeceivers
フィクションかもしれないが、似たような話はあちらこちらにあるだろう。

名無しさん
いくら、町が人を増やしたいと思って色々計画したとしても、町内会がこんなんだったら税金投入したってムリでしょ。
だから、田舎の町や村は年寄りだらけで過疎地域になってしまうんだよ。
学校も廃校になる、商店も病院も無くなる困った困ったって言っても村八分にするような所には誰も寄り付かないでしょ。

z6d
村八分.comみたいなサイトをつくって発生している地域にはすまなくても大丈夫にしてほしい。

名無しさん
田舎の人は排他的だからね。
イトコが漁村に住み着いた時も最初は村八分にされたけど
そこから面倒な役回りを率先して引き受けたり
地元にお金が落ちるように色々手配したりしてやっと受け入れて貰った。
ガキん頃から田舎で育たないとキツいよ。

名無しさん
移住なら周囲にどんなのが生息してるのかも十分に下調べしなきゃな

名無しさん
年を取ればとるほど、都会暮らしの方が絶対に暮らしやすい。

名無しさん
特定エリアの別荘地に、人気が集まるのが分かる。
集落って、新参者が下っ端扱いなる・・・

pons5689185
芸能人が田舎で暮らしてみるみたいな番組あるけど、間に受けたらダメだよ
あんな良いもんじゃないからね
よそ者を受け入れないってのが都会からの人たちだけじゃないから
同じ市内でも行政区越して引っ越ししようもんなら同じ目に合うから
ゴミ出せないってのはうちも経験しました

***3***
田舎に何を夢見る?
旅行と違うんだよね。

名無しさん
田舎はプライバシーなんて無いからね。
余所者はそれこそバイ菌扱いじゃない?

名無しさん
もっとテレビで伝えてください

名無しさん
自分も地方移住して、中々古い集落に入りましたが、若い人たちが来てくれて嬉しいと良くしてもらってます。一人暮らしのおばあちゃんが多い集落なので、夫も頼りにしてもらって出来る限りのことはしてますが、お仕事もあるから無理しないで〜と、本当親戚のように付き合ってもらって。
でも、本当近くではこの記事のようなこともあるそうです。ちょっと対応を間違えると村八分。私たちは運が良かったのかなと思いますが。。。ただ、子育て世帯の移住にかなり力を入れてる市町村ですが、市役所は全然歓迎はしてくれてませんね。近所の人がいい人たちだっただけでも救われます。

名無しさん
実際こんなもんです。いや、もっとひどいとこもたくさんあります。
世間は「田舎に住もう!」みたいなこと言ってますが、こういう実態は誰も教えてくれません。
私の地元も結局数年で出ていってしまう人を何人も見ています。

kikikiki
なんかすげぇわかる。いっそなんという地域、町村、集落なのか晒したら。というより、そういうブラックリスト作ればいいんじゃね。
田舎なんてほとんどが年寄りだらけで活気もないのに移住者拒否なんてしたら自分の首絞めるだけなんだから。

名無しさん
田舎出身の私ですら、田舎はもう懲り懲り。
個人情報は全て筒抜け。財産、年収まで探られるし、子供の志望校から彼氏彼女の有無まで。
基本玄関に鍵はかけないから、勝手に近所の人が上がり込んでくる。
嫌になって実家を飛び出したけど、しばらく帰らないうちに、私が就いたこともないある職業に就いていると勝手に噂されていた。
娯楽がないから、唯一の楽しみが人の噂話なんですよね。
自治体が移住を推奨してるけど、安易に勧めないでほしい。

名無しさん
まったくこの記事のとおり、田舎はいい所など一つもない。
自分も青森県のクソ田舎郡の出身だが、絶対に帰ろうとは思わない。
首都圏の人々は知るべきだ。
如何に自分たちが自由とチャンスと資源に恵まれて育ってきたかを。

名無しさん
まあ極端な話だが、田舎はどこも似たようなもん。
よそから来たらそれだけで奇異な目で見られたり、明らかにおかしい風習がある。
「田舎」といってもせいぜい地方都市の郊外くらいにしといた方がいい。
よく土曜日にテレビでやってる「人生の楽園」なんかも、結構な割合で田舎から撤退しているらしい。

名無しさん
田舎はそういうのがあるよね。
逆にそういうの知らないのかな?って思う。
東京と田舎は行って帰ってくるほど違うよね。

名無しさん
田舎暮らしに夢を見すぎです。
閉鎖的で、新参者がどのような人間か気になって仕方ない。どこから来たのか、勤め先がどこか(信金やJAなら可)、隣町くらいに親戚でもいれば信用される。
気に入ってもらえたら、野菜をもらったり子供をかわいがってもらえるけど、家の中のことに口を出される。
プライバシーを気にする人にはおすすめできない。

名無しさん
うちの親の実家がある田舎も似たようなもんでしたよ。田舎を舐めすぎですわ。そりゃ、もう噂は一晩待たずに広まるし、村意識が強いし。田舎が廃れて人が住めなくなるのは自分たちの責任だとわかってませんよ。絶対に住もうと思いません。

名無しさん
地域性が大きい。山梨、長野はやめた方が良い。概ね、山間部より平地、海岸沿いの方が人が良い。

名無しさん
いきなり東京から、そんな落人の集落に行くからだよ。
少し田舎の千葉辺りに移住なら、そんな事はなかったと思う。

名無しさん
伊那あたりが人気NO.1って聞いて、知ってるだけに
絶対にむりだと思ったわ。

名無しさん
自分も結婚して地元に戻る時に嫁さん苦労するのかなって思ってた
正直自分も生まれ育ったとこじゃなきゃ絶対住みたくないくらい
けど自分のとこより田舎生まれの田舎育ちの嫁さんの田舎スキルであっと言う間に溶け込んでたのはビックリ
都会生まれの人じゃこうはいかなかったんだろうな

名無しさん
こういう田舎は廃れて滅びればいいよ。
田舎すべてがこうではないけど、都会の人も無闇やたらに田舎に理想を追い求めない方が良い。田舎が素晴らしかったら都会はこんなに人であふれたりしないよね。

名無しさん
若いとき仕事で1年離島に居たが、まさしく「昨日あそこに居たよね?」とか、車で覚えられていて、監視されてるようだった。
移住して何年も経つ人に対して、「あの人はよそ者だから」と陰口を叩かれていた。中にはすっと馴染める人もいるが、馴染めなかったときに逃げ場がないのが田舎。
地方都市位の大きさがが自分は最高です。

名無しさん
いきなり奥地に引っ込むから、ギャップにやられるんだよ。
でも会費払っても組に入れてくれないのは、すごいな。こっちは歓んで入ってもらうけど。
いま住んでる所より家の密集度がちょっと緩いなぁ、ぐらいの感じがいいんじゃないの。
ショッピングモール、病院などの近さが自分にあってるか

車あったよね。旦那さんやすみ?
といってくるご近所さん
草むしり勝手にやってくれるおじいちゃん、
家庭菜園に辛辣なアドバイスしてくるおばあちゃん。
なんてザラ。悪気はない.(と思う)
たまにプライバシー侵害、と思うこともしばしば。
昔話がエグすぎて、
市役所で住民票取り寄せるより、この婆さんに聞いた方がはやくない?
という強者がいたり。(昔話が長くて、エグい)
こういうキャラに出くわして心折れてるようではやってけないかもね。


名無しさん
自分の田舎も似たような所だった。
そんな辺境もいずれ化石みたいに風化していくんだろうね。

名無しさん
田舎である以上付いて回ってくる話の集合体だな
極端な話凄く排他的かプライベートが無いくらい関わってこられたり関わらされる

名無しさん
だからさ、田舎は今でもそういうものでしょ。田舎生まれだってそういうのが嫌で都会に出て帰らないんだから。実家は田舎というほどでもない東京近郊だけどそれでも地元と余所者って意識が強いよ。うちの母なんか東京出身で最初は自分がとんでもない余所者だったくせに今ではすっかり田舎のボスになって、こういう田舎暮らしで引っ越してきた人を区別してるし。娘の自分も将来的に帰るつもりはないかなぁ。近所付き合いとか代々続いている掟みたいなのが本当にめんどくさい。都会で人がたくさんいて、適度に入れ替わる方が風通しが良くて住みやすいよ。老後は都会が一番だと思う。田舎は大変。

名無しさん
まだまだ区別か差別的な田舎はあるんですねそういう行為をしていたら田舎もなくなりますね。

名無しさん
田舎が本当に良いところなら、過疎化なんて起きない。
なぜ、田舎から都会に人が集まる方が圧倒的か。ちょっと考えれば分かるよね。

oioi
これは本当だ
震災で一時都心から岡山に避難
その後に家内が農業など始めたので5年ほど住んだことがある
一軒家を借りた時ゴミ問題に遭遇した
地方が衰退する理由、地方再生などは建前で、関連する助成金の類が目的なこともよくわかった
田舎はもう懲り懲りである

名無しさん
都会から来た人に対しての妬みや嫉み根性。
田舎の人間がおおらかで優しくて。
間違えてますよ。田舎でも都会でもよい人もいれば悪い人もいます。
でも田舎は狭い村の掟から逃げることができないからたちが悪い。
テレビが幻想や夢を煽ってるんでしょうねえ。
田舎に行きたかったら旅行すればいいじゃないですか?

68863
田舎に暮らせば都会に憧れ 都会に暮らせば田舎に憧れる

名無しさん
田舎ってそんなもんでしょ、夢や理想で思い通りの生活が出来ると思ってる方が異常だ。

名無しさん
もともと田舎者だけど故郷以外の田舎の集落に一人飛び込む勇気はないな。せめて移住者の集まってるとこじゃないとね。

名無しさん
「田舎暮らしは素敵」「いい人が多い」とかテレビでやってるけど、あんなの上っ面でテレビだけの話。
リタイアした老夫婦が都会から田舎に越しても村八分にされちゃう閉鎖的な世界。
移住考えてるならやめた方がいい

名無しさん
どこの県の何村ですか?
なんとか対応を考えますよ。

名無しさん
山梨には住みたくない!
と思われても仕方ないね。
だから新幹線も通らないのかもね?
そいつらの反対にあうから

名無しさん
人が少なすぎると、また弊害があるんですね
勉強になりました