【AFP=時事】(写真追加)スリランカで21日に発生した、教会やホテルなどを狙った8件の爆発による死者数が、少なくとも207人に増加し、負傷者数は450人超となった。警察のルワン・グナセケラ(Ruwan Gunasekera)氏が明らかにした。

同氏は記者会見で、一連の攻撃と関連があったとして3人が逮捕されたとも述べた。

 また警察は、全ての爆発に自爆犯らが関与したかどうか調べを進めているという。

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