河野太郎防衛相は5日の記者会見で、北朝鮮が10月31日に発射した短距離弾道ミサイルについて、8月24日と9月10日に発射されたミサイルと同型で、3分間隔で2発発射されたとする分析結果を明らかにした。防衛省は、北朝鮮が「超大型放射砲」と呼称した8月24日のミサイルについて「新型」との見方をすでに公表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000517-san-pol

産経新聞


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