【北京時事】中国の在日大使館報道官は7日、自民党が中国の「香港国家安全維持法」を非難する決議をまとめたことについて、「中国の内政に対する乱暴な干渉であり、強い不満と断固反対を表明する」というコメントを発表した。  報道官は「日本国内の一部の人は他国の内部のことに口出しし、政治的パフォーマンスをやっている。誤ったやり方を直ちにやめ、中日関係の大局を確実に守るよう促す」と主張した。 

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d5b6384f914ccafa50c08c2c00dff65814cc983

時事通信


PDF