トルコ南東部に謎の柱「モノリス」が現れ、治安部隊が警備を行っている。  金属製のこの柱は5日、世界遺産の神殿「ギョベクリテペ」の近くで見つかった。地元メディアによると、柱には「月を見たければ空を見よ」と刻まれている。  謎の物体を一目見ようと地元の人が多く集まったため、治安部隊が呼ばれた。  トルコで発見されたこのモノリスは、米ユタ州の砂漠に昨年現れたものと似ている。ユタ州のモノリスはその後、忽然と姿を消した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3646c01f55833cb4875d74505f674addab6e75a4

ロイター


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