【AFP=時事】昨年8月に流行宣言が出されたコンゴ民主共和国のエボラ出血熱による死者が1000人を超えた。当局が明らかにした。 同国の保健省は3日、最新情報として「死者1008人(確定例942人、可能性例66人)」と発表・・・