駅構内や列車内で2018年度に起きた駅員、乗務員への暴力行為は630件で、前年度より26件減少したことが8日、日本民営鉄道協会やJR各社などのまとめで分かった。14年度に800件発生し、その後は減少しているが、依然として・・・